シカクの遊び方
- 盤面全体を長方形に分けます(正方形もOK)。
- 各長方形には数字がちょうどひとつ入ります。
- 数字は長方形の面積です。6なら6マス、1×6か2×3。
解き方のコツ(やさしい順)
- 一通りしかない所から。 角や他の数字に挟まれた数字は、入る長方形がひとつだけのことが多いです。先に描けば、残りの場所が狭まります。
- 素数は一列。 2、3、5、7、11、13は幅1マスの列にしかなりません。8×8の真ん中の7は行き場がほとんどありません。
- すべての候補が重なるマス。 その数字が作れる長方形を考えます。すべての候補が覆うマスはその数字のもので、他の長方形は使えません。
- ひとつの数字しか届かないマス。 空いたマスを見ます。そこまで伸ばせる数字がひとつだけなら、そのマスはその数字の長方形です。
- もしこう置いたら? むずかしい盤面では、長方形をひとつ置いて簡単なルールをたどります。矛盾が出たら、その長方形は間違いです。
Squarely の盤面はどれも答えがひとつだけで、これらの手順だけで解けます。運任せの当て推量はいりません。
今日のパズルを解く毎日のかんたん・むずかしい盤面、連続記録、隠し絵の盤面、友だちとのリアルタイム対戦は iPhone・iPad アプリ Squarely で。
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